がん保険 勇気のお守り

がんばれる がん保険 勇気のお守り がん保険(2010)BII型

がんによる入院と手術の費用はもちろん長期にわたる通院・往診(外来治療)も、特約により先進医療の技術料も一生涯サポートする保険です(がん先進医療特約)。
また、がんと診断確定されたら、治療開始前でもがん診断給付金を受け取れます。
がん診断給付金は、2年以上経過している場合、再発や転移など2回目以降の診断確定でも同額が受け取れるので安心です。

特徴

しっかりと備えるためには、がん治療を知ることが大切です!

特徴1 がん治療のための入院・手術を一生涯保障!

  • 日帰り入院からがん入院給付金をお受け取りいただけます。
  • 所定の手術を受けられた場合、がん手術給付金をお受け取りいただけます。
  • 日帰り入院(入院日数が1日)は、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。

特徴2 がんと診断確定されたら、治療開始前でもがん診断給付金が受け取れます!再発※や転移など2回目以降の診断確定でも同額が受け取れます!上皮内がんも同額保障!

2回目以降のがん診断給付金のお受け取りには条件があります。
詳しくは、「2回目以降のがん診断給付金のお受け取りについて」をご覧ください。

  • 既に診断確定されたがんが、治療したことにより認められない状態になった後に再発したと診断確定されることです。

特徴3 業界初!※ がんに対する保障において(平成22年7月当社調べ)がん治療のための通院・往診を一生涯サポートします。(年間120日限度・通算無制限)

【入院治療】入院治療は短期化しています。がん治療による入院は、長期にわたると思われがちですが、実際には年々短期化の傾向にあります。入院期間が長い白血病でも、1回の入院期間は50日程度です。※「平均在院日数」とは1回の入院における平均日数であり、疾患別の完治までの平均入院日数ではありません。【通院治療】通院治療の割合が増加。また、長期化することも。がん治療では、通院治療の割合が増加しています。これは、医療技術の進歩により、抗がん剤治療や放射線治療を通院で行えるようになったためです。なかには、転移などにより外科治療が困難な場合など長期にわたる抗がん剤治療を余儀なくされることもあります。

  • がん外来治療給付金は、直前のがん診断給付金のお支払事由に該当した日から1年間で120日分のお支払いを限度としています。
    お支払対象となる期間をがん外来治療期間といい、所定のがん治療が外来治療期間終了時に引き続き必要と認められる場合に1年ごとに延長します。
    詳しくは、「がん外来治療給付金のお受け取りについて」をご覧ください。

特徴4 (オプション)がんの治療のために先進医療を受けた場合は、技術料を通算1,000万円まで保障(がん先進医療特約)

既契約者向けに先進医療の情報コンテンツ新しいウィンドウが開きますを提供しています。

  • このホームページでは、わかりやすく説明するために公的医療保険のことを「健康保険」と表現しています。
  • お仕事の内容・健康状態・保険ご加入状況などによっては、ご契約をお引き受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。
  • このホームページは商品の概要を説明しています。
    詳細につきましては「パンフレット」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」などを必ずご覧ください。

NSHL-P-B1-11-00478(2011.10.1)

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